Aaron Hotchner
アーロン・ホッチナーってどんな人? シーズン1で得られる情報
主観は抜きで、ドラマから得られる情報のみをば。
■ シーズン1#1「シアトルの絞殺魔」で得られる情報。
- 初登場はシーズン1#1
- 生まれてくる子供の名前を考え中
- 過去にFBIシアトル支局に2年ほど勤務
■ シーズン1#3「パームビーチの爆弾魔」で得られる情報。
- 自称オタク(子供の頃44年の1セント玉を探し回った)
■ シーズン1#5「双子令嬢の誘拐」で得られる情報。
- 奥さん(ヘイリー)が出産のため入院中
■ シーズン1#6「スナイパー」で得られる情報。
- 『プロファイラーに銃は要らない』と言いながらも銃を2挺持っている
■ シーズン1#7「一家惨殺事件」で得られる情報。
- 息子(ジャック)が誕生
→この時、息子の名前は出ていません
■ シーズン1#13「毒物混入」で得られる情報。
- 弁護士資格を持っている
- 過去に検事局に居た
- BAUを選んだ理由は『事件が起きる前に止めてみたくなったから(実のところは……自分でも分かってないんだと思う)』
■ シーズン1#15「蘇ったシリアル・キラー」で得られる情報。
- 家族と一緒にいる時は、100%家族のことだけを考えるようにしている
■ シーズン1#16「虐殺の儀式」で得られる情報。
- 25歳の弟がいる(ショーン)
→ジョージタウン大学のロースクールに受かったのに、ニューヨークのレストランのシェフの下で働くというショーンにご立腹 - 父親は弁護士。47歳の時心筋梗塞で亡くなっている
■ シーズン1#17「マンハッタンの処刑人」で得られる情報。
- ギデオンと初めて組んだのは「アイオワ」の事件
■ シーズン1#18「メキシコの猟奇犯」で得られる情報。
- 今日(日付不明だけど…)が誕生日
→休暇を取り家族で誕生日を祝う予定がギデオンからの電話でお流れに。ヘイリー(奥さん)は「行って、みんが待ってる」と言いながらも、不機嫌な様子。
■ シーズン1#22「地獄からの挑戦状 -前編-」で得られる情報。
- ヘイリー(奥さん)は、1つ年下の大学の後輩
- ヘイリーとの出会い
3年生の終わり頃に誤って演劇部の稽古場に入ってしまい、そこでヘイリーを見かけ一目惚れ。
次の日、ヘイリーと知り合うために演劇部に入部し、ペンザンスの海賊で史上最悪の海賊4を演じた
→海賊その4:ヘタだけど一生懸命やった
ホッチは、ギデオンに欠けている部分をカバーする気遣いの人
■ シーズン1#12- ギデオンの名前でガルシアに花を贈る
→「なぜ?」とギデオンに聞かれ「あなたは時々、部下の働きを評価するのを忘れるから」と答えている
- 「みんなよくやった、ありがとう」(本来ギデオンが言うべき台詞!?)とメンバーに伝えたあとに、エルの自宅の壁に書かれた血文字を消しに行く
→賢明に血を落とすホッチの後ろ姿が印象的






