ちょこほりワード
「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1 第9話 テキサス列車ジャック」で気になったワードをちょこほり。
あらすじ
ウエストテキサスの列車内で人質事件が発生。人質犯は精神障害者とみられ、BAUは犯人の心理分析依頼を受けたのだが、人質のひとりがエルだということが分かり急ぎ現場へ向かう。無事、人質は救出できるのか……。
今回、BAUチームが向かうのは「ウエスト・テキサス」
バージニア州クワンティコから直線距離で3,186km
累計:35,939km
エルが『エル・パソから車じゃなくて列車にした』と言っているので、デミングあたりだと過程してざっくり算出。
妄想症の犯人との交渉
相手の妄想の度合いによる。
妄想の内容が重要で、その内容に沿って動かなければならない。問題は犯人の目に何が見えているのか。
よくある妄想
- 政府や神や宇宙人からの指令
- キリストの再来
- マイクロチップが埋め込まれている
→ラルフ・トートリッジは、体にマイクロチップが埋め込まれたという理由で人質事件を起こした
精神障害者の妄想で特によく見られるも
個人の経験が反映されるため、妄想は人の数だけある。
クリミナル・マインドではお馴染みのマキシム
- ロバート・オクストン・ボルト Robert Oxton Bolt [イギリスの劇作家・映画脚本家]
- 信念とは、心のただ宿るだけでなく心を支配する想いのことだ。
- アルベルト・アインシュタイン Albert Einstein [ドイツの理論物理学者]
- 時々私を朦朧とさせる疑問、”おかしいのは私”なのか?”彼ら”なのか?
主な登場人物
クリミナル・マインドで登場回数が最も多かったのは誰だろう?
シーズン1から15まで連続出演しているあの人!?それともあの人かしら!?気になったので、1話からカウント開始です!
※()内の数字は通算登場回数
- ジェイソン・ギデオン(9)
- アーロン・ホッチナー(9)
- デレク・モーガン(9)
- ドクター・スペンサー・リード(9)
- エル・グリーナウェイ(9)
- ジェニファー・ジャロウ(7)
- ペネロープ・ガルシア(8)






