ちょこほりワード
「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1 第7話 一家惨殺事件」で気になったワードをちょこほり。
あらすじ
バージニア州アーリントンで、クロフォード一家が殺害された。無理心中と見られていたが、ミラー一家が同じ状況で殺害されたことで、殺人事件に発展。手がかりは子供が描いた絵。この手がかりを元にBAUは事件を解決することができるのか!?
今回、BAUチームが向かうのは「バージニア州アーリントン」
バージニア州クワンティコから直線距離で44km
累計:29,359km
秩序型殺人犯のプロファイル
- 大抵、平均以上と知性と技能を持っている
- 恵まれた家庭に生まれ、ほとんどの場合男
- 職場では自信に溢れ、性的にも能力が高い
- すべての犯行が計画的
- 被害者選びも殺害と同じく楽しむ
- 病的なくらい細かいことにこだわる
- 何もかも正しい場所にないと気が済まない
- 念入りに被害者を調べ、ノートや日誌にきちんと記録する
- 危険な賭けには出ない
- 何一つとして間違いを放っておけない
- 計画を立てて準備が整ったら実行する
- 仕事に誇りを持っている
クリミナル・マインドではお馴染みのマキシム
- トーマス・フラー Thomas Fuller [イギリスの歴史家]
- 狐を相手にする時は、狐の発想で立ち向かえ。
- シャーロック・ホームズ Sherlock Holmes [架空の人物]
- すべての不可能を消去した後に残るものは、それがどんなに信じ難くとも真実だ。
主な登場人物
クリミナル・マインドで登場回数が最も多かったのは誰だろう?
シーズン1から15まで連続出演しているあの人!?それともあの人かしら!?気になったので、1話からカウント開始です!
※()内の数字は通算登場回数
- ジェイソン・ギデオン(7)
- アーロン・ホッチナー(7)
- デレク・モーガン(7)
- ドクター・スペンサー・リード(7)
- エル・グリーナウェイ(7)
- ジェニファー・ジャロウ(5)
- ペネロープ・ガルシア(6)
- ヘイリー・ホッチナー(ホッチの奥さん)(3)






