ちょこほりワード
「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1 第4話 白昼のレイプ・キラー」で気になったワードをちょこほり。
あらすじ
カリフォルニア州サンディエゴの高級住宅街で連続暴行殺人事件が発生し、3週間で6人の女性が犠牲に。2件目までは8日その後は2週間で4件と犯行が加速。BAUチームは7件目の犯行を止めることが出来るのか。
今回、BAUチームが向かうのは「カリフォルニア州サンディエゴ」
バージニア州クワンティコから直線距離で3,597km
累計:26,341km
レイプ犯のプロファイルと分類
プロファイル
- 異人種間の連続レイプは珍しい
- レイプは被害者の年齢が上がるほど加害者の年齢は下がる
分類
- 搾取型
被害者は襲われいる間、目を閉じたり顔を背けますがこれを不満に思うレイプ犯もいる。このようなレイプ犯は見られることで達成感を得る。
クリミナル・マインドではお馴染みのマキシム
- ジャック・リゴー Jacques Rigaut [フランスの詩人]
- 自分には自分が見えないことをお忘れなく。できるのは鏡に映った姿を覗き込むことだけ。
- ローズ・マリー・ケネディ Rose Marie “Rosemary” Kennedy [第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・フィッツジェラルド・ケネディの妹]
- 鳥は嵐が過ぎると囀る。人も困難の中に残されたわずかな光を喜べば良いのだ。
実在した犯罪者たち
はじめは普通に聞き流していましたが……。プロファイリングの過程で出てくる過去の犯罪例・シリアルキラー、調べてみたらフィクションではなかった!
さらに、OPでBAUチームの背景に写っているマグショットが、実在の犯罪者のものだと知ってびっくりです!
「クリミナル・マインド/FBI vs. 異常犯罪 シーズン1 第4話 白昼のレイプ・キラー」で名前があがった実在した犯罪者たち
- ハーバート・マリン
- テッド・バンディー(2)
- ジェフリー・ダーマー(2)
主な登場人物
クリミナル・マインドで登場回数が最も多かったのは誰だろう?
シーズン1から15まで連続出演しているあの人!?それともあの人かしら!?気になったので、1話からカウント開始です!
※()内の数字は通算登場回数
- ジェイソン・ギデオン(4)
- アーロン・ホッチナー(4)
- デレク・モーガン(4)
- ドクター・スペンサー・リード(4)
- エル・グリーナウェイ(4)
- ジェニファー・ジャロウ(3)
- ペネロープ・ガルシア(4)






